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下向くか上向くかの2択ではないです。


サッカーで、上を向くことは大切です。そうすることで、視野を確保できます。ただ、下向くか上向くかの2択ではないです。下を向くのを、極力わかりづらくするやり方もあります。例えば、強力なキックを蹴る時は、下を向かないとミートしないことがあります。なので、強いシュートを打つときに、キックモーションの前は上を向いているけれど、キックがミートする少し前には、下を向いているキックなどもあります。そうすると、強力なシュートを、効果的に打てます。それで、その時に大切なのが、間接視野をうまく使うことです。

下を向くタイミングが早過ぎたら極端だと、いつシュートが来るのがわかるので、キーパーに読まれます。ただ、上を向きすぎても、強いキックを蹴れない場合があるので、顔の高さや下の向き方は何気に大切です。

若干下向きで若干顔上げて、関節視野で確認する方法もあります。

少し言い方を変えれば、キックのモーションと下を向くことを混ぜます。2022年4月4日。すると、極力、いたキックするか読みづらくなります。
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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

一番良いゴールは


一番良いゴールはと聞かれたら、間違いなく重要な試合のゴールです。スーパーゴールは凄いけれど、それよりも試合を決めてくれるゴールが一番凄いです。
スーパーゴールを目指すよりも、再現性のあるゴールをチャレンジすることが大切かもしれません。それが、ミドルシュートやロングシュートであってもそうです。巻くシュートも再現性が何気にありますよね。こねくり回してゴールするのも一つのゴールです。間違いなく一点は一点です。でも、パスを回すにしても、シンプルにゴールを狙われる方が怖いですし、その方が再現性があります。キックフェイントも、時に効果的なテクニックです。しかし、思考を止めてしまうキックフェイントは、レベルの高い試合では、効果的ではありません。それで外すと、ディフェンスは助かったと心理的に思います。それよりも、シンプルに周りを使いながら、シンプルにドリブルしながら、ワンタッチなども使い(必ずしもワンタッチが良いとは限りません。)ゴールにチャレンジされると、次何されるのだろうと、ディフェンスは怖さを感じるものです。
もちろん、思考を止めなければ、キックフェイントもかなり効果的です。

試合に勝つために、得点を決めてくれることが大切なので、また得点を決めてくれる、またアシストをしてくれると監督などに思ってくれることが大切です。だから、ゴールに果敢にチャレンジする。


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サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

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