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ペナルティーエリアの5レーンについて

サッカーのピッチを縦に5分割する5レーンという考え方があります。サイドラインからペナルティーエリアのサイドのラインの両サイド。ペナルティーエリアのサイドからペナルティーアークの両ハーフスペース、真ん中の5レーンです。

でも、おかしな事があって、マンチェスターシティーかどっかのチームの5レーンでピッチを分けているエリアを見たら、ペナルティーエリアだけには縦に5つに分けてなかったのです。細かく言えば、ペナルティーエリアではないハーフスペースも片方のピッチで、ミドルサードとアタッキングサードで別れてました。

なんで、ペナルティーエリアに線が引いていなかったのか、考えると、ペナルティーラインのサイドから、ペナルティーアークで分けても、目印がわかりづらいです。それに、実はずっと思ってたのですが、ペナルティーエリアだけは、ゴールポストとペナルティーラインのサイドまでの方が万能的に使えるからなのではないかと思ってます。
ペナルティーアークやゴールラインのサイドまでだと、遠過ぎて万能には使いづらいです。

ゴールポストまでだと、キーパーが出るとガラ空きになるエリアなのと、真ん中以外あまり被らないようにとすると、ゴールポストまでの方が使えます。もちろん、ゴールの関係上、シュートを狙ったり、有効になるエリアが真ん中に近くなることも関係してそうです。

オリヴェイラ監督になった浦和を見て、より感じました。実は、ペナルティーエリアは分割が違うのではと感じました。間違っている可能性もありますが、自分はゴールポストまでの方が使えると思います。
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実は遠心力のキックはフェイントに使えます。

どの試合か忘れたのですが、遠心力のキックのフェイントはエムバペ選手が使ってました。キーパーとの一対一で使ってました。それで、ゴールも奪ってます。原口選手や柴崎選手みたく、一度足を地面につけるのもありです。
エムバペ選手は、走ってる時に、走りに支障がないぐらい微妙に、一度、足の甲を外側に向けてます。それで、キーパーはシュートもありえると思い。飛び込みが遅れました。そして、その判断の遅れを利用して空いているコースに遠心力のシュートでゴールしました。簡単に見えますが、テクニックと頭の良さを感じるゴールでした。

遠心力のキックは、少しモーションが大きくなる時もありますが、ボールスピードも速く、振りかぶってからのキックも早いので、それを効果的に使う頭の良いゴールです。

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キーパーもポジショニングが大切ですよね。

キーパーは、ポジショニングの上手さがわかりづらいですが、良いキーパーは確実にポジショニングが上手いです。ほんの数センチのポジショニングで、セーブ出来るかが変わる時もあります。この数センチのポジショニングが、本当に難しいです。日本対ベルギーのベルギーの1点目でも、若干、川島選手が少しポジショニングが前でした。そのため、ベルギーの選手がヘディングで、ファーサイドを狙いました。普通はこれでも入らないシュートですが、吸い込まれるようにゴールになりました。これで、川島選手を責められはしないですが、ほんの少しのポジショニングで防げたゴールです。
あと、キーパーはボールが来る前の準備が大切です。
どのタイミングでシュートを打つのか、予測を繰り返して、準備しとく必要があります。日本対セネガルのW杯で、川島選手のミスは、実はミスが続いてました。原口選手のミスと、川島選手がシュートの前のステップの踏みかたと、重心が前すぎになってしまったこと、ポジショニングが前過ぎたことで、このコースにシュートを打たれました。1番の理由が、パンチングのミスですが、他にもミスが続いた失点です。セーブの準備がしっかりしてたら、もう少し勇気を持って、キャッチングできたと思います。
シュートの前のディフェンダーのカバーの仕方から、どのコースに来る可能性が高いのか知るだけでセーブできることもあります。

キーパーは、ゴール前にいることが多いですが、何気に相手の選択肢を減らすポジショニングもできます。相手の選択肢を減らしながら、飛び込むのも大切です。

キーパーも、アスリート化して来ましたね。身長が高いのに、アジリティーがあるそんなキーパーが増えました。


ただ、今回のキーパー選びは、西野監督やスタッフが判断しないと、絶対にわからなかったので、西野監督が選んだのなら、川島選手が一番適任だったかもしれません。もし、キーパーの中村選手が、Jリーグの前の試合で、突っ込んで頭から落ちるということが無ければ、自分は中村選手が良いと思いました。ただ、キーパーは怪我をしない前提で勇気が必要なポジションなので、突っ込んで危険な落ち方をした、中村選手を使うのは、リスクがつきまとわります。ほんの少しのズレが出ることはよくある事です。かといって危険な突っ込みかたをされるのも困ります。中村選手は西野監督やスタッフしかわからなかったと思います。東口選手と川島選手なら、川島選手でも、間違いではなかった可能性があります。

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ベルギーのカウンターには形があります。

自分も昔に書いた、ゼロトップ応用カウンターをベルギーは使ってます。ちょうど、マンチェスターシティーの形に似ていて、マンチェスターシティーよりも幅が少しだけあり、走る距離も長いですが、運ぶドリブルの時間は短く、ドリブルの速度は速いです。デルブイネなど、運ぶドリブルが上手くて、パスが上手い選手が、ディフェンダーとボランチの間で、運ぶドリブルをします。
それで、片方のハーフスペースでディフェンスラインを下げます。そしてどちらかの片方のハーフスペースとハーフスペースかハーフスペース寄りの同サイドに横に並ばなくても良いから、なるべく近い位置で2人走ります。大外のカウンターで走る選手は少し遅れても構わないです。そして、逆サイドの選手も少し遅れて良いので、裏を狙うことで、ディフェンスラインラインを下げます。
走り込むスペースは、5レーンの考え方の応用です。ただ、それだとアタッカーがいなくなるので、ハーフスペースで走る選手が、斜めに走りアタッカーになります。サイドの選手はハーフスペースに斜めに走ります。そして、片方のハーフスペースで、2対1の局所的数的優位を作って、ディフェンダーの判断を遅らせて優位にプレーするのが原則です。

日本戦での、ベルギーの3点目も、このゼロトップ応用カウンターが使われてます。どうすれば良かったと言うと、運ぶドリブルのカウンターにはプレスバックが有効なので、プレスバックを上手く使うしかなかったと思います。山口蛍選手が下がって真ん中とハーフスペースを固めて時間を作り、誰かがデルブイネ選手にプレスバックすることが必要でした。(プレスバックが間に合いそうにもなかったので難しい判断だったけれど。)なので、山口蛍選手がプレッシャーをかけに行くのではなくて、一番やられてはいけない真ん中を固め、ルカク選手と同サイドの選手と日本のディフェンダーで、2対1の状況を作らせてはいけなかったです。もし、オフサイドトラップをしようとしても、ルカク選手と同サイドの選手が少し遅れて入っていたので、その選手に裏を取られてしまい。決定機を作らせてしまいました。
ただ、山口蛍選手が下がって、ディフェンスラインを下げても、プレスバックでカバーする選手が遅れていたので(昌子選手だけではない。)山口蛍選手にとっては、かなり厳しい判断だったと思います。

ベルギーは、ハイプレスの回避でも、コーナーキックやフリーキックでも、この形のカウンターを狙うことが多かったのではないかと思います。(今、ポエムのメモが直ぐに脆くなるので、ポエムをパソコンに入力しててロシアW杯の試合は日本戦含めて、ダイジェストぐらいしか見てないけど。ポエムのブログです。https://ameblo.jp/firanji-mag/)
ベルギーも、戦術をクラブチーム見たく落とし込めるわけではなさそうです。その代わり、使える戦術を極めて、それを応用するという形に見えました。フランスもそんな感じだと思います。2チームとも、カウンターが強いのが共通点だけど。

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ソンフンミン選手って、もう兵役免除されても良いぐらい活躍してますよね。

ソンフンミン選手が、まだ兵役免除されてなくてびっくりしました。
ソンフンミン選手は、今、アジアナンバーワンの選手だと思います。韓国のサッカー界を考えても、兵役免除した方が、韓国サッカー界にかなりプラスになると思うのですが。
ソンフンミン選手は、日本人としては悔しいですが、プレミアリーグのトットナムであれだけ活躍してます。トットナムは2017-2018シーズンのプレミアリーグで3位になり、ソンフンミン選手はスタメンの試合が多くて、リーグ戦で12得点してます。
兵役が後だとしても、ソンフンミン選手を兵役免除した方が良さそうなのですが。

日本人の自分が言うことではないと思うのですが、流石にこれは考えた方が良いのではと思ってしまいます。

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シンプルな役割が、サッカーでも使えそうです。

スタンフォード心理学講座のシンプルなルール(3部のうちのひとつ。)にシンプルなルールが載っていると、メンタリストのダイゴさんの動画を見て知りました。
複雑なルールを作っても、忘れてしまうので、シンプルなルールの方が良いらしいです。ただ、単純なルールとは違くて、ルールが少ないこと。柔軟性があること。カスタマイズ可能。具体的であること。この4つで、自分の状況にあったルールを作ることが大切らしいです。これで、業績がアップしている会社もいるそうです。

自分はこのシンプルなルールは何気にサッカー界で使われていると思います。それが、ジダンが監督だったレアル・マドリードなのではないかと思ってます。一見、複雑なサッカーをやっているように思えますが、個人がやっている役割はシンプルなのではないかと思います。個人のシンプルな役割を上手く組み合わせて、戦術を組み込むのがレアルのサッカーだと思います。考えるのが難しい、局所的数的優位も全ての選手が使うわけではありません。クリスティアーノ・ロナウドとベンゼマ選手、サイドやハーフスペースなど、一部の選手や一部の場所を使ってやっているように思えます。
逆に2017-2018シーズンの最初は、カゼミーロ選手に役割を持たせすぎて、上手くいかなかった気がします。

シンプルなルールを相手に合わせて変えることもあると思います。

多分、ルールがシンプルなので、逆にルールがわかりづらく複雑に思えるのかもしれません。

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FLOWIN欲しいです。

サッカーの長友選手が使っている、FLOWINという体感を鍛える道具があります。MOVE体幹というらしくて、滑るのを利用して体幹を鍛える道具らしいです。
素人目線ですが、作業療法を勉強したからわかるところもあるんですが、このFLOWINという道具は応用効くし、色んな動作にも効くし、理論的で理にかなっている道具だと思います。
ただ、アマゾンで26万円ぐらいで、(違うサイトで2万5000円から売ってました。)
このサイトです。
https://cuoreonlineshop.com/flowin/
でも、かなり理論的ですね。体幹だけを鍛えるのではなくて、体幹を鍛えるのと同時に手や足、首の連動性も工夫次第で、一緒に鍛えられる道具です。それに、速い筋肉をつけたいのか、持久力をつけたいのかで、速さを変えることもできそうです。
地味に見えますが、かなりきついのはわかります。ひとつの筋肉だけでなくて、複数の筋肉をつけられるのもよいです。
中でも、遠心性収縮を上手く取り入れてるのが良いです。筋肉は、片方にしか縮みません。しかし、運動する時には、片方だけでなくて逆の作用の筋肉を使うことも多いです。片方の筋肉が縮む場合、逆の作用の筋肉は伸びながらも収縮して力を調整します。さっき言った遠心性収縮という収縮は、筋肉の収縮の調整などに使います。作用する筋肉と、逆の作用する筋肉でバランスをとります。
この遠心性収縮を使ったトレーニングが、スポーツ選手にかなり有効だと素人考えで思ってます。
単純な筋トレよりも、複雑な筋肉の収縮の分、脳に刺激が行き脳を使います。複数の筋肉を使うので、より身体の使い方が上手くなると思います。
遠心性収縮は、ストレッチとも通じるところがあるので、柔らかい柔軟な筋肉がつきやすいとも思います、ら


体幹を鍛える時に、遠心性収縮を取り入れるのってけっこう難しい感じがしますが、このFLOWINを使えば、きついですがかなり取り得れられます。

長友選手は、今年、かなり身体のキレが戻りました。長友選手だけでなく、このFLOWINを使えば、選手受命が伸びる可能性もあるのではないかと自分は思ってます。(回復をどうするのかも大切かもしれないけれど。)それくらい理にかなっている、体幹の鍛え方です。

でも、体幹だけ鍛えれば良いというわけではないので、バランスも大切になりますが。

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長谷部選手ありがとうございます。

長谷部選手、今まで日本代表を引っ張ってくれてありがとうございます。
実は、長谷部選手を初めて見たのが、浦和レッズにいた時でした。ドリブラーと聞いてたけど、守備が上手かった気がします。
あれから、ドイツで活躍して、ドイツで一番長く、ヨーロッパで一番長く活躍した日本人選手なのは間違いないと思います。
日本代表で、南アフリカW杯、ブラジルW杯、ロシアW杯3大会に出場して、2大会で結果を残したことは、素晴らしいことだと思います。

しばらくは、日本代表から遠ざかると思いますが、これだけヨーロッパでも頼りにされたり、海外で活躍された選手はいないので、将来的に日本代表や日本サッカーに関わって欲しいです。

まだ、選手としてやると思いますが、残された選手としてのキャリアを悔いないように過ごしてください。それで、できれば海外で監督やコーチをして、その経験を日本のサッカーに貢献して欲しいです。

すみません。重いし、難しいのはわかるのですが、海外でコーチができる日本人選手はかなり少ないので。

でも、一番は長谷部選手の望むようなサッカー人生を歩んで欲しいです。

今まで、日本代表のサッカーを楽しませてもらいありがとうございます。

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キーパーって、きついポジションですね。

サッカーで、キーパーはかなり大切なポジションです。選手寿命も、一番長いです。
でも、けっこうきついポジションですね。ロナウドが息子にキーパーだけはやらせたくないのもわかります。
ボール持っている選手にセービング行くのは勇気がいります。怪我の心配もあります。それで、一番、ミスができないポジションです。ミスがすぐに失点にからみます。どんだけ良いセービングしても、ひとつのミスで叩かれます。ボールに触ることも少ないので、メンタルの持っていき方も難しいです。安定して、活躍できないといけないので、人間は波があるので、難しいポジションだと思います。

かなり、きついポジションですね。

でも、やりがいはあるポジションです。スーパーセービングをしたりして、チームを勝たせることもできます。PKを止めたりしたらヒーローにもなれます。キーパーが、重要なポジションの分、弱いチームでもキーパーで勝つこともあります。シュートをセービングするのも本当に面白いしやりがいがあります。

川島選手には、きついワールドカップになったかもしれません。でも、キーパーの楽しさを忘れないでほしいです。キーパーはひとつの試合だけでは、評価は決まりませんが、ポーランド戦でスーパーセービングをしてくれたことは、重要な試合だったので大きかったです。

それに、自分は南アフリカW杯のことを忘れてません。あの時、川島選手がいなかったら、ベスト16は無理だったでしょう。

批判する人はいるかもしれません。でも、海外に行けた日本人キーパーは川島選手だけです。その功績は消えません。

すみません。本田選手のクラブに権田選手が移籍してたことを忘れてました。でも、それでも2人しかいないので、凄いことだと思います。

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日本対ポーランドの時間稼ぎについて。

本当は、ワールドカップの結果が出るまで日本戦のことをブログに載せないつもりでした。日本代表で圧力がありそうと思っていたので、サッカー協会にメスが入って欲しいという気持ちもあったので、あまり今回は書きたくなかったです。
結論から言うと、日本対ポーランドの試合で、時間稼ぎしたのは、あまり見たいものではないですが、やもえなかったかもしれないと思ってます。
でも、本当に非難されるのは、23人のメンバーの選び方や、ポーランド戦でのスタメンだと思います。右サイドハーフが本職でない酒井高徳選手を右サイドハーフで使ったこと、守備に穴のある宇佐美選手を左サイドハーフにしたこと、これが一番不味かったと思います。カウンターやカウンターのカウンターが全く決まらず、相手のカウンターを受け続ける要因の一つになりました。
メンバー選び前の選択肢としたら、中島選手を選ぶことである程度、解決できた可能性があります。

そして、ポーランド戦前なら、前の2試合とも途中交代だった香川選手をスタメンに入れて、武藤選手を右サイドハーフに持っていくこと、また宇佐美選手と酒井高徳選手のポジショニングを試合中に変えることで対応できた可能性があります。

でも、これでも苦肉の索でしかなくて、ベスト8を狙うためにベスト16を意識しすぎて、スタメンを6人交代して、リスクを取りすぎた感じがかなりあります。

サッカーでは、引き分けは良くあることなので、本当にリスクが大きすぎた感じがあります。コロンビア戦で早い時間に10対11になった事といい、かなり、ラッキーで運に助けられたと思う采配です。
それに、セネガルが勝つと踏んでたとしたら、采配ミスです。コロンビアは日本に負けてから、逆に団結力が増して、コロンビア対ポーランドのコロンビアは、かなり調子が良かったです。コロンビアが勝つことも想定できましたし、引き分けも想定できました。

今、選手がレッドカードで1人少なくなると、戦術が進化したことにより、1人少ない方はかなり不利になります。早い時間に、1人少なくなった日本戦のコロンビアは、かなり不利な状況でした。そういうことを、考慮してなかったと思います。

あと、西野監督の日本代表は、プレスの回避は上手いですが、中を固められてカウンターという形に弱いです。コロンビアもセネガルも日本相手に勝ちに来てて、そういう戦術をあまり取らなかったので助かりました。でも、ポーランドは違いました。あれほどカウンターを上手いように決められていたら、後ろで時間稼ぎするしかなかったかもしれません。
ポーランドが前からプレスをしなかったので、時間稼ぎはあの状況では悪くなかったです。セネガルも、後半の最後に足が止まるという情報もありました。なので、時間稼ぎよりも、そういう状況にした采配の方が悪いです。

でも、運が味方したといえ、ベスト16になって、選手の体力を温存できたことは良いです。イングランドもベルギーも、主力を温存できる状況だったので、ベスト8以上を狙うなら、主力の選手を温存する采配は悪くないです。

本当に危なすぎる賭けですが、なんとか決勝トーナメントに行けたことは、凄いです。

ただ、これだけ暑いなら、若手も必要だったとかなり思います。そしたら、メンバーの温存も工夫できました。

でも、ベスト16はやっぱり凄いです。あと、一勝したら歴史が変わります。なので、重要な情報はマスコミは流さないで欲しいです。勝つためには、情報戦も大切です。日本が勝った方が、長期的には売り上げも上がると思うのですが。




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サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

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