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カバーニ、けっこう凄いです。

パリ・サンジェルマン対トロワの試合をハイライトで見ました。ダ・ゾーンで、ネイマールのゴールも素晴らしかったのですが、2得点目のカバーニの得点がたまたま、スローで映像で流れていてびっくりです。軸足が、ぐにゃぐにゃと動いて着地しているではありませんか。
これは、まず右足に蹴るように軸足が着地しようとする軸足の動きです。この動きでキーパーはカバーニが右に(カバーニから見て)狙うとキーパーの重心が左足にかかりました。そこから、身体を斜めにして遠心力のキックでキーパーの逆をつきました。何気に、すごすぎるキックで、キーパーが逆を突かれています。
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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

自己肯定力の付け方。2017年11月30日修正。

101付け足し。45、69修正。2017年12月30日。
100付け足し。2017年12月11日。
98、99付け足し2017年11月30修正。
45、修正。短くを付け足し。2017年11月28日。
96、52修正。2017年11月24日修正。
94、95修正。2017年11月23日修正。
74、89修正。2017年10月26日修正。
2017年10月20日修正。部分的に謝ること
2017年10月7日修正。
2017年9月27日92付け足し。
これは、宗教とかではなくて、自己肯定力の付け方です。全て、やる必要もありませんし、間違っているものや、状況で変わるものもあります。取り入れたいのだけ、取り入れるのも手です。

2017/9月24日修正。
2017年9月17日修正。
2017年9月1日修正。
2017年8月12日修正。
2016年5月22日の一部の記事を抜粋し付け足したものです。

自己肯定力の付けかた。
 決して、これが全て正しいわけではないです。ここから、自分なりに発展させてください。結局は、自己肯定力の付けかたです。全て、完璧にやる必要はないです。完璧にやるなんて無理です。自分なりに、ここは直したいと言う所を、部分的に選ぶのも手です。現実的に、自己肯定力が下がってもそれをやらなくてはいけないことなんてたくさんあります。その時には、そのリスクを自分なりに理解して、どう対処、対応するかが大切です。それに、物事は結局は、状況次第なので、状況によっていろいろ変わります。

 自分を否定しないようにする。というのが結構、自己啓発本とかに載っていますが、これは自分は使いづらいので使いません。人によっては使いやすい人がいるのかもしれませが。何故なら、「自分を否定しない。」と言う言葉では、まず極端すぎます。自分を冷静に分析する必要はあるのに、否定しないなんて言葉を使ったら、良い分析しかしない人がいるかも知れません。自分の良い分析も悪い分析も必要になるときがあります。なのに、自分にとって都合の良い分析しかしなかったら物事を客観的に見れなくなります。なので、自分はこの考え方をするとちょっとやばくなるので使いません。自分が調子に乗っている時に、自分で釘をさせなくなったり、逆に、大きな否定をされた時に、否定的な言葉に対して、免疫力が生まれないので現実的ではないと思います。

①自慢話をしない。(言っても、軽く冗談ぽく)
②全ての人にわかってもらおうとしない。全ての人に好かれようとすると、筋が通らなくなるし、周りの目を気にしすぎてしまう。人間の習性的に、全ての人に好かれようと思わない方が良い。筋を通すことも大切だけど、筋を通そうと考えると、逆に精神的に追い込んでしまうので、硬く考えず、みんなに好かれようとしないように考えた方が良い。
③完璧と考えてはいけない。最善主義が良い。
④悪く思われても良いと思う。
⑤わからないことはわからないという。
⑥できないなら、できないという。
⑦パクったら、パックったと言う。どこから、抜粋したか言う。
⑧手柄を独り占めしない。
⑨人を認め、人を尊重する。(こびないで尊重する。卑屈にならない。)
⑩部分的に、どこがバカか、部分的にどこができているのか考える。
⑪酷いことをしすぎない。
⑫人のせいにしない。人のせいにする時には、どこが間違っていたか、自分はその中でも何ができたのか考える。
⑬言い訳しない。言っても冗談ぽく。リスクを承知で。
⑭できることを探して、できることをやる。
⑮何かできた後、褒める。
⑯人を切るときは切る。(状況により無視する。冷たくする。しかし、イジメで無視や冷たくする事はいけない。)
⑰依存するものをやめる。
⑱レッテルを貼らない。
⑲自分で分析した後に、開き直る。
⑳えぐいものをあまり見ない。(自分はホラーも見ない。)
㉑安定した収入を得る。
㉒感情を吐き出すところを作る。
㉓卑屈にならずに、部分的にバカならバカと認める。一部分を取り上げて、全部を否定しない。
㉔自分の長所と短所を知っておく。(自分の事を知っとく。)
㉕自分の武器を知っておく。(自分は論理力が強み。)
㉖状況と場、時間を考える。
㉗間違っていたと思ったら修正する。
㉘自分が悪かったら、すぐに謝る。バランスをとらない。行動でしめす。謝る時に、その時の感情も説明する。全体を謝るよりも、部分的に自分が悪かった所を謝る方が良い。
㉙悪口を言いすぎない。悪口はセンス。
㉚現実と結果を受け止める。(重たすぎる事は、心の片隅に置いて、一緒に生きると考える。)
㉛過去をかえないで、今の考え方を変える。(認知行動療法の考え方。)
㉜自分の帰る場所は一つ。(浮気はしない。秘密基地遊びはしない。半同棲はしない。)
㉝量と努力した時間で考えない。質と内容も考える。(結果を出すためには質と内容も大切。)
㉞罪悪感を感じることをしない。(現実的に守った方が良い法律は守る。)
㉟執着しない。(固執すると自分に返ってくる。引く時は引く。)あきらめなければ、方針転換しなければならない時がある。
㊱同じ考え方にこだわらない。(情報を集め、違う視点から色んな発見が見える。)
㊲自分の考え方が全て正しいと思わない。
㊳現状に満足しない。(本当に大切なものは何か考えることが大切。)
㊴進化させていくことが大切。(物事は、進化していくので、情報を集め応用していくことが大切。)
㊵人を変えようと思わない。(共倒れになる確率がかなり高くなる。)
㊶変えることができないものを知っとく。(宗教や組織を、自分のようなかなりきつい立場では変えることができないと知っているからできることがある。)
㊷ウソをあまりつかない。(ウソはポイントだけにする。)ウソをつかなくてはいけない時も、しっかりとした目的が必要。
㊸演技もポイントだけ。(演技するにも演技のデメリットを知っとく。強い演技はしない。しても、なるべく力を抜いて、短い時間。すぐに、力を抜く。)
㊹工夫を考える。物事は、やり方次第で色々変わることを知っとくことが大切。なので、過去の結果を変えてはいけない。)
㊺自分の感情を変えようとしない。自分の感情に素直に、自分の感情と向き合う。感情を変えようとすると反発する。感情を切り替える時には、一度素直な感情を受け止めてから、気持ちを切り替える。もし、やってはいけない感情が出た時にも、その感情を一度受け止めて、それをやってしまった時の事を考える。そして、それをやりたくないのなら、それをやってしまった時の最悪な結果の時の感情を短くイメージする。短くで良いし、短い方が良いかもしれない。
㊻短絡的に考えない。全体を見る。物事が続ていいることを知る。今は、過去何をしてきたかで決まると言うことをわかっておく。
㊼人は、上り坂みたいに成長するわけではない。段階的であったり、何もしなかったら忘れたりして戻りながら成長していくことを考えるべき。
㊽環境を変えすぎない。(引っ越しはあまりしない方が良い。)
㊾部屋はある程度、開放感をもたせる。天井を高くした方が子供が、精神的に安定する。リラックスする場所は薄い色の壁の方が良い。
㊿部屋をかたずける。(俺は、これはできていない。)
51感情的すぎる言葉を使わない。「うざい。」「むかつく。」とか、感情的になりすぎて、物事を客観的に見れなくなる。これでは、感情を吐き出せずに、逆に感情を強くしてしまう。言ったとしても、軽く、冗談ぽく。
52感情をコントロールしようと考えず。感情を使うと考える。(感情を、コントロールしようとすると、反発するし、具体的ではないので、全く使えないに等しい。それよりも、コミュニケーションとか、場所により感情を使うと考えた方が良い。あと、感情を溜めすぎてもいけないので、周りを使ったり、日記を使ったり、色んなものを使って感情を吐きだす。日記に書く場合には、たまにひとつぐらい本音と言える範囲で、プラスのことを入れる。ただ、日記は誰にも見せないようにする方が良いので、自分の好きなようで良い。愚痴る場合には、相手が受け止めてくれる範囲で何割かにして、本音を入れる)
53重要な結論をする時には、そのメリット、デメリットを考える。
54生きているだけで、価値があると考える。
55具体的に考える。(物事は具体的でないと使えない。)
56自分が決めるところと、人が決めるところを区別する。(自分の人からの印象は、結局人が決めるので、言われたくないと考えることは逆効果。逆に、そのことでわかることがあるなら受け止めて分析することが大切。)
57調子に乗ってはいけない。(人間は、何気に上手くいっている時が、一番危なかったりする。その時に、釘をさせるかどうか。)
58外向きに考えて。(内向きに考えてはいけない。)
59心を閉ざしてはいけない。(そうしないと、本能、感覚使えない。)
60頭が良いと思わない。
61感情に浸って引けない。
62演技は軽く。(ここでの演技とはテレビや演劇の演技ではありません。そういう演技を自分はしたことがないのでわかりません。)
63外向きの演技。
64感情を出す演技。
65内向きの演技はしてはいけない。
66頭が良いと思いすぎない。
67自分の思い通りにしようと思わない。(特に人。)
68欲張りすぎてはいけない。
69人を尊重する。適度に相手を気遣う。もちろん、自分を大切にしながら。
70運動する。特に、ふくらはぎを鍛える。
71濡れたタオルを電子レンジで温めて、目や肩に当て血流を良くする。
72規則正しい生活をする。
73朝に日光に浴びる。
74血流を良くすることをする。(風呂とか果物の皮とかゆずを衛生的によく使った方が良い。家族などで使う時には、少量の果物の皮を排水口のネットなどに入れて、ひとりづつもたせた方が良いかもしれない。果物の皮よりも、今は入浴剤の方が良さそう。入浴剤が無い場合や、毎日ではなくたまに油を落としたい時に、果物の皮が使える。)
75栄養を考える。
76失敗した後のフォローが大切。過去は経験。経験は、今何かをやるかで変わる。
77呼吸を感じる。(瞑想)深く呼吸する。
78余分な力を抜く。(簡単なようで難しい。)
79長期的な視野を入れる。長期的見通しがしづらい時は、短い目的を使う。
80不安な時は、その対処方を考えとく。漠然な不安で終わらせない。その不安な事が起きた時に、どう対応するか考える。
81自分では、どうしようもない時には、重くならないように、人に託すことを考える。それでも、生き抜こうとしてほしい。
82適度な刺激。強過ぎても、刺激がなさ過ぎてもいけない。感動する事が大切。これからは、ここがビジネスのポイントになるかもしれない。調味料とかが、発達し過ぎて、味だけで店に人を呼ぶ事が、前に比べやりづらくなった。その代わり、インスタグラムなど、見た目や写真で人を集められるようになってきている。
83喉の力を抜く。特に、語尾に力を入れないで、語尾に力を抜く。言語によってはこれがやりづらい国もある。力を入れる時は、腹から声を出す。
84自分の意見を言う時には、相手の意見に肯定的な返事をしてから受け入れてから、否定しないで自分の意見を言う。
85まず、目の前の事から片付ける。例えば、サッカーの試合などは、一つ一つ勝つ事を意識としてもつ。いきなり、優勝することばかり考えても、勝てそうな相手に油断をしていると落とし穴がある。
86馬鹿だった時は、馬鹿だったで良い。
87瞬きは適度に、まばたきをしなすぎると、逆に緊張したり暗示にかかる。
88右脳だけ、左脳だけ使おうと考えない。脳は左脳と右脳の交互の神経伝達で成り立っている。右脳を使えとよく言われているが、実は認知力が低くなりづらい人は、文章能力がある人。文章能力は、左脳が大切になる。左脳も大切。ただ、論理的思考だけが強すぎる人は、リラックスすることが下手。なので、右脳の感情や感覚などが必要になる。右脳、左脳、両方大切。
89まつ毛は切る。まばたきが自然にできるようになり、目の周りの筋肉の力が抜ける。安全なハサミを使う。けっこう、キレはしないが挟むことが多いので、切れ味の鋭いハサミではなくて、鼻毛きリバサミなどの切れ味の悪いハサミを使う。鼻毛からバサミでも、フィリップスの電動の鼻毛や眉毛を切るので、目をつぶった状態でまつげを切るというより剃った方が良い。それでも、まつ毛は残るので。
90眉毛も手入れする。
91栄養バランスを考える。野菜は少量でも種類を多くして、果物も食べる。果物にはポリフェノールがあって抗酸化作用もあるし、認知力かかわり、造血にかかわる葉酸があるし、ミネラルが豊富なので、電解質や解毒作用がある。子供にも食べさせた方が良い。今は安くても美味しい果物がある。)
92発声は、腹から、腹式呼吸でも逆複式呼吸でも、腹から声を出した方が良い。もしかしたら、磁力が強い時に良い呼吸方法が逆複式呼吸(息を吐く時に腹を膨らまして、息を吸う時に腹をへこます呼吸方法。)なのかもしれない。
93電気を逃すことをする。入浴、髪の毛から電気が逃げるように(ワックスをつけないように、それか信頼できるワックスを多少つける、シャンプーやリンスも、でも石鹸の方が安心はできるが髪が傷む)散歩をする。靴の種類を考える。古すぎるのは使わない。ランニング用が一番良い。
94他人を大切にできない人は、自分を大切にできない。そして、本当の意味で自分を大切にできない人が、本当の意味で他人を大切にできない。
95本音を出さないと、感情は吐き出せない。本音が抑圧されてしまう。あまり日常で強い演技しない方が良いのもここ。でも、物事は演技しなくてはいけない時もある。なので、なるべく短く。あまり、力を入れ過ぎず、強い演技はしない方が良い。ただ、本音過ぎても、周りが受け止めてくれないと、感情を吐き出せない時もある。
96悪いことでも本音は本音で良い。それを受け止めても良い。ただ、行動する時には、感情的に行動しすぎないようにしとく。
97使える知識や情報を持っていく。特に、今は正しい情報を集める事は大切。
98軸が大切。自分の軸は、生き抜くことだった。ただ、昔と違って、同じ生き抜くでも、自分にとって、生き抜くとはなんなのか、長期的な生き抜くという軸を、考える必要があると感じてきた。幸せは、あるものに目を向けたほうが大切。だけど、物事を良くしたり、生き抜く為には、長期的な夢や目標も必要なのかもしれない。(厳しい状況では、長期的な夢は後回しだったけれど。)その夢に、向けるためにも、夢が無理だったり、夢を叶えたあとも行動できるように、まず行動する軸が必要だと感じた。

99甘すぎても、厳しすぎてもいけない。これは、バランスが大切。就職試験でも、ここを見られら事があるぐらいです。そして、自分の子供にも当てはまり、優しすぎるしつけや厳しすぎるしつけは、子供を駄目にします。なんでも、オモチャとかを買い与えないほうが良い場合もあります。自分は、子供の頃、あまりおもちゃを買ってもらわなかったので、物に固執する事が少ないです。全くないというわけではありませんが。ただ、おもちゃがないと、他の子供の友達と話が合わなくなることもあるかもしれません。また、厳しくするにも理由が大切。そして、感情的にはならずに、冷静になんで厳しくしているのかわかるように、暴力を振るわないように説明する事が大切です。小さい子供は、子育てしたことないのでわかりません。
100謝らない人や、演技をし過ぎる人は、信用してはいけない。
101自分から人に近づく。人は自分から近づこうとしない人に、心を許しづらい。最初は、挨拶や挨拶に一言ぐらいでも良い。ただ、気を許してない相手に対して、ずっと、近づこうとし過ぎてもいけない。状況によっては、短いコミュニィケーションを定期的に続けた方が良いこともある。また、誰にでも近づけば良いというわけではない。もし、話したりして、近づかない方が良いと思ったら、自分から近づかなくて良い。


自己肯定力の付け方に加えた方が良いかもしれません。
・自分の思い通りにさせない。(逆に、誘導できなくなる。)
・批判を大切にする。
(批判から新しい物が生まれる場合もある。その場では、受け止められなくても、時間をかけても良い。)
・気に食わないことで、感情的になる人と、それを受け止めて応用する人どっちが良いか、一目瞭然。)
・イジメない方が良い。挫折などを、いじめる事で解消してしまい。いじめる事で、現実逃避になってしまう。(精神医学の代賞になる。防衛機制→欠点や劣等感を他の優越感でおおいかくすことで、心の安定を保とうとすること。過代償といって、代償の度が過ぎると防衛的攻撃となって現れる。虚栄、強がり、虚勢的な粗暴的な振る舞いがこれに属する。]
・自分の治したいような、依存するものに対してはバランスをとろうとしない方が良い。

①自慢話をしない。(軽く自慢話をする。言っても冗談っぽく)
 何気に、思うかもしれませんが、結構自慢話をする人ほど、自己肯定力がないです。自分も、作業療法士を勉強していた時に、挫折もあって自己肯定力がなかったです。その為に、自分の存在を認めてもらいたいために、自分の自慢話をしていました。
 これが一つ嫌われた理由だと思います。今、自分は自分の事をスーパーで「使える。」とか、色々知識を言っていますが、結局は、こういうことはあまりしない方が良いとわかってて言っています。こういう言葉が自分に返ってくるとわかってて言っています。ただ、生きる為に、リスクを承知で、自分が使えると言うことと、勉強した知識をいっています。そうしないと、俺のブログが誰でも出来ると思われるとやばすぎるからです。元から、俺の視点なので俺しかできないとわかるはずなのに、俺のアイディアを簡単にパクる人が多いからです。しかも、勉強した知識がないとダメなのに、後から勉強すれば良いと言う甘い考えな上に、バカな考え方をする人がいるからです。それなので、かなりのリスクをしょって言っています。自分にも返ってくることをわかっていっています。
 自慢話を、いう時でも軽く冗談っぽく言う人は、何気に自己肯定力があるかもしれまん。でも、自分を良く見せようとしすぎると、自分に、返ってくるのは間違いないです。色々経験すればわかると思いますが、自慢話はあまり面白い話題ではないし、自慢話をするよりも、他の話をすることの方が楽しいことの方が多いです。合理的に考えれば、自慢話はあまりしなくて良いと思うはずです。

②全ての人にわかってもらおうとしない。
 結局、人はみんな考え方が違います。それなので、全ての人にわかってもらおうなんて無理です。なので、わかってくれる人だけにわかってくれればよいでしょう。ある程度の人数の演説で、人の視線を多く感じる時には、反応の良い聞いてくれる人を探します。そして、まずその人、一人に訴えかけるようにするのがテクニックです。視線が多いので、みんなに訴えようとすると、緊張します。なので、反応の良い人に訴えかけるように演説すると上手くいくみたいです。これも、そういう効果でしょう。反応の良い、一人に訴えかけることで、反応の悪い人を気にせずに、集中して演説できるのでしょう。中小企業診断士の勉強をして、講演の上手い先生が教えてくれました。そして、そのままだとその人が疲れるので、視線を代えて他の人に視線を移すのがテクニックです。自分の経験を交えて、自分の考えを入れて話したほうが好印象になります。もっと、人が多くて、人の視線を感じない時は違うかもしれません。
 みんなにわかってもらおうとすると、自分にはね返ってきます。わかってくれない人はわかってくれないと考えて方が、逆に人間関係のプレッシャーもなくなり、逆に友達も増えるでしょう。これは、逆にそんなものなのです。人の心理からして、人に嫌われたくないと思うと、逆に嫌われる行動をとってしまうのです。これは、好きな女の子を苛める小学生と同じなのです。好かれたいと思っているのですが、わざと嫌われるようなことをとるのが小学生の男の子を見ればわかるかもしれません。それとか、虐待された子供は、自分は虐待したくないと強く思いすぎて、上手くいかないと、逆に子供を苛めてしまうのと一緒です。なので、強く考えすぎず、ある程度適当に考えた方が、逆に反対のことをしません。考えるとしても、短くです。


㉒感情を吐き出すところを作る。
 前の記事から抜粋します。「グラウディオラと、クリスティアーノロナウド、西川、柏木です。岡崎と、柴崎も対話で出るタイプの可能性があります。結局、感情表現の上手い人は、対話で見ないと確実に見落とします。演説とかでは全くでないでしょう。1対1の対話や、何人かの少ない人数でのコミュニケーションぐらいしか、確実にわからないでしょう。」
 あと、ノーベル賞をとった山中教授が感情の吐き出し方表現の仕方が上手い人だと思います。山中教授は、格別に感情の吐き出し方、表現の仕方が上手い人だと思います。

テーマ:実用・役に立つ話 - ジャンル:趣味・実用

運ぶドリブルは、右斜めならなら右足で

運ぶドリブルは、真ん中から右斜めに進むなら、相手ディフェンダーから遠い右足で持った方が良いです。左斜めに進むなら、左足で持った方が良いです。
これは、ディフェンダーとボールの距離、そして右斜めに進む時には、左足で持つと、プレーの選択が大幅に減るのと、一番、ゴールに近く効果的なプレーをしやすい、真ん中の方へ意識がいかなくなります。メッシが、右斜めにドリブルをあまりしないのも、これが関係していると思われます。ただ、真ん中から右サイドに運ぶドリブルする時でも、アウトサイドでボールをタッチしてドリブルする場合には、右足でキックをできるようにするのと頭と身体の向き、走るスピードが遅ければ、使えるかもしません。
右斜めに進んでいる時に左足で持つと、中へのクロスはしづらいですし、サイドチェンジもしづらいです。右サイドにパスしたり、ドリブルで動いたり、ターンするしかなくなるので、アウトサイドのキックに注意すれば、ディフェンダーは簡単にプレーの選択を減らして、守りやすくなります。

サイドから真ん中への斜めの運ぶドリブルなどは、相手ディフェンダーの位置と、走る場所で変わるかもしれません。


テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

拉致被害者家族にあってくれたトランプ大統領に感謝します。

トランプ大統領は、色々、問題を言われる大統領かもしれませんが、アメリカを良くしたい、世界を良くしたいというのは伝わる大統領です。
アメリカの問題は、あまり情報が入って来ないのでわかりませんが、日本の拉致被害者家族に会って、北朝鮮の拉致に向き合ってくれて、感謝しています。
これは、本当は勇気ある行動だったのではないかと思います。日本では、まだ北朝鮮の影響力はあるだろうし、韓国でも中国でもそうだったのだと思います。トランプさんに日本に訪問する前に、イバンカさんが来た後だったのも、なにか理由があったように思えます。

オバマケアなどのオバマ大統領の良い所は、残して欲しいですが、拉致被害と向き合ってくれたこと、この事に感謝している日本人は多いと思います

テーマ:日本を正常な国に戻したい - ジャンル:政治・経済

栃木SCのサッカーを見に行きました。

栃木SCのサッカーを見に行きました。


今、栃木SCはJ3ですが、昇格争いを戦っています。栃木のホームでやるということで見に行きました。どこに車を停めたら良いのか最初わからなかったですが、たまたま入った道にみんな車を停めていたので、そこに車を停めることに。
スタジアムに停めたら、今日の試合は全て13時くらいだったので、食事をする事に。
屋台があって、屋台は少なかったのですが、種類が豊富で色んなものを売っていました。
まずは、美味しそうなミネストローネを食べました。ドリンクのコップに入っていて、食べやすくて、具がたくさん入っていたので嬉しかったです。味も美味しかったです。みんなも、ここではミネストローネを食べたかったらしくて、ミネストローネの列が出来ていました。

そして、ハンバーガーも売っていて、久しぶりにマックやチェーン店ではないハンバーガーを食べたくなり、試しに買ってみました。ハンバーガーは、何気に食べづらいので、こぼすかどうか心配でしたが、ハンバーガーが美味しそうで、食欲に負けて買いました。ハンバーガーはこだわっていて、パンやひき肉もその場で焼いてくれました。そのかわりけっこう列は並んでいたし時間はかかりました。とちまるバーガーという種類のハンバーガーを食べたのですが、きちんとスタジアムで食べやすくトマトは薄く切っているし、テリヤキソースらしきソースがたまらなくて、ひき肉のパテの深い味がたまらなくてかなり美味しかったです。だけど、肉が生の所があって、それは勘弁して欲しかったです。でも、美味しかったので、またとちまるバーガーを見つけたら食べに並ぶと思います。

試合を観ると、今日、来場者数が8000人でJ3なのに人が来ていてビックリしました。Jリーグに人が来るようになって、本当に嬉しかったです。やっぱり、成績が良かったり、強いとJ3でも人が来るんですね。
サッカーは、ロングボールのサッカーが多いことは多いですが、昔のサッカーよりも面白くなっていて、後半のロングボール戦術を使う前の、運ぶドリブルのカウンターのAC長野パルセイロとのカウンター合戦は面白かったです。やはり、まだJ1の試合の方が内容的には面白いですが、それでも、サッカーを楽しめました。

残り1試合、J2に上がれるか決まります。地元の自分としては応援します。J2に上がれると、やっぱり見れる景色も変わると思うので、頑張って欲しいです。



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カウンターの守備とハーフスペース

グラウディオラが、やりだした偽サイドバックのことを知っている人もいると思います。ポゼッションをする為に、カウンターの守備に備える為にサイドバックが中に入って守備することです。
でも、誤解が多いのが、決してサイドバックだけが中に絞るわけではないことです。少し前に、ポゼッションをする時に後ろが2-3という形になるのも、偽サイドバックと同じ構造です。
3の両脇、つまり、ハーフスペースに誰か一人置いて、カウンターの守備に備えるという考え方でしょう。サイドに張っても、カウンターの守備に対応しづらいです。真ん中まで、かなり走らなくてはならないです。ハーフスペースという(ピッチを縦に5分割した、ペナルティサークルとペナルティエリアのサイドまでのライン)に一人いれば、サイドにも走れますし、真ん中にも対応できます。
そして、このハーフスペースにいるのがインサイドハーフでも構わないのです。カウンターの守備に対応できる守備能力さえあれば、誰でも良いです。ただ、2-3にすると、攻撃に人数をあまりさけられません。なので、ある程度弱い相手には、真ん中がいない2-2でも構わないですし、一人ディフェンスを余らして2-2の前の2がミドルシュートとカウンターの守備に対応できる範囲で前に出ることも可能です。これは、形だけで覚えていてもわかりませんが、ハーフスペースにいた方が、カウンターの守備に対応できると考えれば、ハーフスペースに誰かいればサイドバックが上がっても良いですし、サイドバックがハーフスペースに入って中に絞るならインサイドハーフが前に出ても良いのです。

あと、キーパーの利き足とプレスの仕方が関係しているかもしれません。逆足が蹴れるキーパーなんて少ないですし、キーパーは基本利き足と同サイドの自陣の真ん中に浮き球のパスをすることが難しいです。足元にどうしても入ってしまいますし、上手くやっても、ボールをもらった選手がプレーをしづらいので、上手く次のプレーに繋げることが難しいです。

あと、三角形とパスカットも関係しているかもしれません。相手が作る三角形を意識していると、パスがその三角形の辺になりやすいので、その三角形の辺をイメージしておくことで、どこのコースを切っているのか、プレスをする時に使えそうです。多分、今、それを使っているチームもありますし、逆にそれを利用してパスするチームもあるぐらいだと思います。乾選手も、三角形の中心にポジショニングをしろと言われてますし、プレスと三角形には、密接な関係がありそうです。少し前の、ビルドアップの考え方が、三角形をいかに作るという考え方だったですし。ただ、浮き玉も考えなくてはいけませんし、相手が動くことや、ある程度、距離を近くしたね距離を縮めないと、他にもポイントはありそうです。
しかし、今のビルドアップは三角形をいかに作るかという考え方から少し発展しています。4-4-2のツートップの横でアンカーの選手がボールをもらいプレスを回避する、ビルドアップもあります。

運ぶドリブルのカウンターも、ちゃんとリスク管理があると思います。それでないと、リスクが高いですし。

テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

貴乃花の行動で相撲は救われた。

日馬富士の行動よりも、貴乃花の行動が責められていますが、自分は貴乃花の勇気ある行動で、相撲の信頼が、まだ救われたと思います。
なぜなら、相撲は格闘技です。同じ格闘技のボクシングは、ライセンスを持っている人が、人を殴ればライセンス停止になるほど重い事です。
相撲という、身体をかなり鍛えて筋肉がかなりついていて、体重のかなり重い力士に、殴られるだけで重傷になる可能性があります。その腕で、瓶でなくても硬いもので、頭を殴り、しかも頭から出血するような大きな怪我になったら、脳に障害がでる可能性があります。しかも、あれだけの傷を負っているのに、相撲協会が知らなかったですみません。
そんな状態で、酒の席と言って、被害届を出さなかったらどうなるでしょうか。これが世間に知れ渡ったら、相撲の信頼が世界的に失われます。
相撲協会に連絡しなかったのは、不味いかもしれませんが、なにか理由があったようにしか思えません。それに、この問題は相撲協会に連絡しなかったことよりも、被害届を出さなかった方がかなりの大問題に発展したと思います。それくらい、頭を殴るという事は、重たいことです。しかも、それが横綱という格闘家なら尚更です。
被害届を出した、貴乃花が責められる事は、相撲ファンの人にとっても納得いかないのではないかと思います。
しかし、相撲の縦社会が時代に合わなくなっているのかもしれません。横綱みたく、偉くなりすぎると、勘違いしてしまう力士がいても今の時代おかしくないです。自分も、弱い立場からいきなり権力を持ってしまったら、勘違いをしてしまうと思います。それくらい、人は環境の変化にいきなりついていける物ではないのかもしれません。
ただ、それでも人を殴る理由にはなりませんが、この機会に、相撲の縦社会も、少し直り、格闘技として、スポーツとして健全になってくれる事を望みます。

テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ

遠心力を使ったクロスはアタッキングサードで有効。

遠心力を使ったキックでクロスを入れると、ボールにスピードがのり、ボールもかなり曲がります。このクロスを使えば、サイドでもクロスが有効かもしれませんが、やはり、ハーフスペースが有効かもしれません。ペナルティエリアのハーフスペースでは、マイナスのクロスやグランダーのクロスが有効な場面が多いかもしれません。ペナルティエリアの手前のハーフスペースのアタッキングサードでの、遠心力のクロスは、かなり有効です。それに加えて、ファーサイドでのバルセロナのディフェンスラインでの数的同数(サイドバックの外に一人と相手センターバックとサイドバックの間に一人。ディフェンスラインを揃えるのと、同サイドのセンターバックが逆サイドまでカバーすることが少ないのを利用した数的有利。)を混ぜると相手は嫌がるでしょう。もちろん、ペナルティエリアのハーフスペースからのグランダーのクロスにディフェンスラインのファーサイドの数的同数も有効です。

日本代表の浅野選手を見ていると、裏抜けはうまいのだけど、その後のプレーが少し酷い。逆足が下手からかもしれないが、特に、ワンパターンで縦に抜けたあと、右足のシュートか、切り返しぐらいしかしない。サッカーは相手があってこそのスポーツ。相手を自分の思い通りに、動かそうとするよりも、相手がどう出てくるかによって、相手のパターンによって、自分の引き出しを出した方が上手くいく。ドリブルデザイナーの人も、それがわかってるのか、わかってないのか今ひとつ分からない。ドリブルデザイナーの人は、なんか工夫がもう一つ必要。フットサルでは有効なドリブルでも、サッカーでは時間をかけすぎると、簡単にディフェンスに戻られて、ボールを奪われてしまう。局所的数的有利を使得る場合は、少し持っても平気な場面はある。もっと、ドリブルもシンプルじゃないと、サッカーでは使いづらい。ただでさえ、ドリブルで抜きづらくなっているのに、

テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

サイドの局所的有利がポイント。

前にも、局所的数的有利の事をのせましたが、局所的数的有利のなかでも、なかなか対応策が出せないのが、サイドやペナルティーエリアの局所的数的有利です。一応、サイドの選手に1対2で対応する守備をしますが、他のスペースが空くことが多いです。
ペナルティエリアのサイドでも、一番外側のサイドバックと一対一の場面から、縦に味方のサイドバックやウィングが走り出して、サイドバックの選手に対応しなくてはならない選択肢を増やして、コンマ何秒かの判断のロスを作って、縦に突破したり、中に入ったり、クロスを入れたりしてプシッシャーを弱くします。この対応策が、ヨーロッパでも完全に出来るところは少ないと思います。
この局所的数的有利は、カウンターなどでも使われており、いかにタイミングよくスピーディーに走り込めるように、色々工夫があるのかもしれません。
色んなチームがやっているので、ぜひ探して下さい。

バルセロナも今、よく使ってます。バルセロナは、メッシがサイドバックの近くにいて、少し降りた所を、サイドバックが裏を付く形で今シーズンかなり得点をとっています。

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もしかしたら、AI(人工知能)とGPSを駆使したら

もしかしたら、GPSとAI(人工知能)を駆使して、データを集めれば、最適な仕事量や運動量、戦術でどこまでハードな役割を持たせれば良いのかを、分析できるかもしれません。もちろん、金は掛かりますが、日本代表がめちゃくちゃな仕事量を要求しているのを見て、人工知能を導入した方が良いと思いました。もちろん、その時のコンディションがあるので完璧にはなりませんが、目安にはなりそうです。
もちろん、走った距離だけではわかりませんし、走った時速、脚の長さ、ピッチの幅、スプリント回数など、いくつかのデータが必要です。
そして、試合の途中で、交代や戦術なので、運動量をコントロールできる戦術が大切です。

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サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

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