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ストレートネックになってたっぽいです。

今は、退院して作業に通っているのですが、作業中にとても眠たくて作業をしてるのに欠伸をしたり、意識が飛ぶことがありました。夜更かしはしないし、きちんとした時間に寝ているのに、こうなったので、多分、枕と敷布団に問題がある事は容易に想像できました。ちょうど、使っていた枕は低反発マクラで、かなり柔らか過ぎて、敷布団も柔らかかったです。
枕は、低過ぎても、高過ぎても、無呼吸症候群になるみたいです。あと、最近寝ていて、寝返りをしている感じがなかったので、布団が柔らか過ぎるのと、枕が柔らか過ぎて、寝返りをあまりしていなかったと思います。
なので、思い切って寝具を変える事にしました。
高過ぎる枕とか、布団は買えないので、ニトリで買う事にしました。
ニトリに行くと、高反発か体圧分散の布団かで迷いましたが、1万6千円ぐらいしましたが、また合わなくて買い直すよりも、本当に欲しかった体圧分散の敷布団にしました。
枕も、ニトリで探したのですが、ほとんど低反発マクラしかなく、低反発マクラは柔らか過ぎて、買いたくなかったので、5千円ぐらいした、ひとつだけ低反発マクラがあったので、その枕にしました。高さも調節できるやつだったし、硬めだったので、迷いましたが、その枕にしました。
寝具が変わってから、寝返りをしている感じがあります。
まだ、朝は眠たく、作業中、眠たくなる事もありますが、作業中、意識が飛ぶことがなくなりました。あと、劇的に欠伸をする回数が減りました。
ニトリで、安くこういった機能のついた寝具が買えて、本当に助かりました。
鹿島アントラーズの鈴木選手も、猫背というよりも、ストレートネックだったのかもしれないです。
できれば、ニトリさんには寝返りをしやすい、硬さのある高さを調節できる、低反発ではない枕をもう少し増やして欲しいです。
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鹿島スタジアム行ってきました。

鹿島アントラーズ対ヴィッセル神戸の試合を観に鹿島スタジアムまで行ってきました。
車で行ってきたのですが、車を置いた場所が良かったのと、早くスタジアムを出たので、渋滞には巻き込まれませんでした。
行く途中に、道路の反対側におしゃれなブラジル料理屋が見えたのですが、混んでたので、スタジアムで食事をとることにしました。お腹すいてたのと、混雑してたので、入ってすぐの店でガパオライスを買ってしまいました。でも、ちょっとしょっぱかった。訳あって、メインスタンドの方に行ったら、しらす茶漬けが売っていて、美味しそうでした。でも、ガパオライスを食べてお腹いっぱいだったので、しらす茶漬けは断念しました。
でも、鹿島スタジアムの中の食事は、けっこういろんな物が売っていて充実していました。スタジアム内に入らなくても、ベンチがあるのも良かったです。
あと、もつ煮も大と小と大きさを選べて、自分は大きいのは食べられなかったので、小さいのがあって嬉しかったです。あと、イチゴが置いてあったのも嬉しかったです。お腹いっぱいだったけど、もう少し食を満喫したい時に、イチゴが目に入って、試合をみながらイチゴを食べました。カップも、アントラーズ仕様で少し高いのかと思ったら、300円ぐらいだったので、飲み物より50円ぐらい高い値段で買えました。
肝心の試合は、スタメン発表がCGを使っていてカッコ良かったです。しかし、ゴールシーンとかファールシーンのハイライトがモニターに映らないので、なんでオウンゴールだったのか、なんで怪我したのかわかりづらく、そこが残念な所でした。あと、トイレが大きいものの少ないので、少しだけ混雑しました。
この日は、若手を多く使ってたのですが、良くも悪くも、若い選手にありがちな波の激しさがありました鈴木優馬は身体が出来ておらず、身体をぶつけられると、上手くプレーできなかったりしていた。(途中から重心を低くして、ケツからあたり上手い身体の当たり方をしていた。)神戸は、何年か前からブラジルワールドカップでオランダ代表がやった3バックを導入していて、この日もその3バックをやっていた。ミッドフィルダーがパスコースを切って、ボールを持っている選手のプレーの選択肢をへらし、プレーを読みやすくなったディフェンスやミッドフィルダーがボールを奪いに行くやり方をしていた。フォアチェック(マンマークに近く前に守備するやり方)の応用で、ディフェンスが前に出ても、3バックのため穴が出づらく、ボランチが、ディフェンスラインをカバーするため、攻撃はし辛くなるものの、相手は前を向きづらくなる。ちなみに、フォアチェックでボールを奪おうとするタイミングは、相手がターンする時や、後ろを向いている時です。最近では、ボールを奪うのではなく、近くまでプレッシャーを与えて、プレーを遅くしたり、選択肢を減らすフォアチェックもある。
鹿島はこの守備に手こずってなかなか前を向いてプレーすることができなかった。こういう時に、必要なのがプレースピードだが、土居選手は、利き足である右足で蹴ろうとし過ぎたり、プレースピードが遅かった。神戸のディフェンスの寄せ方が上手かったし、かなり神戸のディフェンスが早く近く寄せてきて、プレッシャーが強かった。
若手ではないが、サイドバックの西は裏を取られたり、縦の突破をことごとく許すなど、守備が不安定だった。
ネルシーニョ監督は、とにかくサイドバックやウィニングバックに運動量を要求する事が多い。この日も、ウィニングバックの橋本選手に前半は運動量を要求してプレーさせ、それで同サイドの鹿島の西選手は裏を取られたり、縦の突破を許す形となった。しかし、2点差になってから、神戸はしたたかで、橋本選手が上がることが減り、ウィニングバックの体力を温存した。
鹿島の鈴木選手があともう一つ成長する為には、まず猫背を治すことと身体づくりが必要。あと、身長がそこまで高くないので、いかに前を向いてプレーできるか考える事。サイドに流れる時も、身体の向きとオフザボールの悪いので、背中をゴールに向けてプレーすることが多かった。動きが(マンマークに近い守備をされたのもあった。)もっと、裏を狙っても良かった。それとか、裏に走り、バイタルエリアのポストに降りたり、逆に、ポストプレーをすると見せかけて、裏に走るのも効果的。少しだけ、ワンパターン過ぎた、でも、時々光るオフザボールの動きやグランダーのクロスは素晴らしかった。
土居選手は、周りを見るタイミングが悪い。いちいち上を向いてからクロスを入れたりするので、プレースピードが遅くなりプレーが読まれやすい。間接視野やボールが来る前に周りを見たりする工夫が必要。

jリーグも、前よりも人が入るようになって試合自体も面白くなってきた。でも、まだ改善できるところはいっぱいあると思うので、魅力あるリーグにして欲しい。






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2017CLレアル対アトレティコ。サイドバックの裏を突くために

チャンピオンズリーグのレアル対アトレティコをみて、サイドバックの裏を突くのに、工夫があった。それは、いかにサイドバックを前にプレス(多分、フォアチェック)をかけさせるかだ。それで、レアルが工夫したのが2トップと言うこともあるが、サイドバックすぐそばにディフェンスを置かないと言うことだ。そして、ツートップの一角がライン間まで下がり、サイドバックがフォアチェックしなくてはいけない状況を作ることをしている。ただ、それだけではサイドバックの裏を突けない。なので、2トップの一人のベンゼマが真ん中でサイドバックの裏を狙えるような、体の向き、オフザボールの動き方をしている。
しかし、このままだとワイドに選手がいないので、後ろでボールを回されたり、サイドバックの上りから、カウンターを食らってしまう。なので、ある程度、押し込んだらマルセロやダニーロが高い位置まで上がっていくことをする。それに、加えてツートップであるベンゼマがサイドのペナルティーエリアのサイドの高い位置に走り込んだりして、簡単にカウンターを食らわないようなポジショニング、オフザボールの動き方をしている。

まだ、レアル対アトレティコの試合は分析途中ですが、今回の記事はここまでにします。気が向いたら、またブログに記事を載せます。


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裏に注意を向けさせて、バイタル

相手、ディフェンダーの死角を使い裏の背後を狙っていくと、バイタルエリアにスペースが出来ることがあります。チャンピオンズリーグのレアル対アトレティコの試合でロナウドが得点を決めてたのが、バイタルエリアを使ってのゴールでした。
サイドでの、縦と中の関係と同じで、裏とバイタルを両方使うことができると、相手も読みづらくなるかもしれません。
あと、サイドからクロスを上げるよりも、ペナルティーエリアからサイドをあげた方が有効なのは、距離だけではなさそうです。ディフェンダーの死角も関係しています。チャンピオンズリーグのレアル対アトレティコのロナウドのゴールもそうでした。ロナウドはニアにいるのに、ディフェンダーにとっては死角にいました。それは、サイドの深い位置からクロスを入れる時、クロスを入れる人を見ると、ディフェンダーはゴールライン方向を見る事になり、ニアにいたとしてもペナルティーエリアの中の選手も死角になる事がありそうです。

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笑いながら見つめ合う事で、幸福感を感じます。

自分も、教えてもらったのですが、二人で10分間何も喋らずに笑顔を作って見つめ合うと、幸福感を感じます。けっこう、笑顔を10分間作るのは大変なのですが、心も前向きな気持ちに切り替えられます。
効果は、半減しますが、一人の場合は、スマホの自撮りや、鏡で10分間笑顔を作っても効果があります。
でも、誰かとやった方が、前向きになりますし、幸福感を感じます。

一人でやる場合は、前向きな独り言を少し入れても効果がありそうです。朝に、前向きな独り言を言う事が良いらしいです。

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Author:dondonyarou0top
サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

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