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今ちょっとベランダの無色透明な液体を水切りで切ったら足や手に力が入らなくなりました。

 雨が、降っていないのにベランダに大きな水たまりができていました。それを、水切りで切ると体に力が入らなくなりました。部屋にある炭酸をかけたら、足がべとついたので、もしかしたら部屋に侵入されたかもしれません。最近、2階の自分の部屋の上の小さな窓は全開にしていたもので。
 ちょっと、今夜中の3時20分ですが、部屋を出ても夜中では、危ないですが、部屋にある水や炭酸水もこのままでは、危ないので、どうしようかと思っています。
 家は、獣医なので危険な薬とかは簡単に手が入ります。かなり、書いている今もぼーっとします。
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浅野が見習うのは、佐藤寿人のメンタルの強さ。(写し)

ちょっと、パソコンが攻撃されているみたいで、ワードがライセンス認証なくなったり、ブログの元記事のワードの内容が消されたり、変更されています。インターネットエクスプローラーも、一番バージョンの古いバージョンになったりします。今日は、水のペットボトルがすり替えられたみたいで、消毒以外使わない、一滴も飲まないアルコールの味がしました。薬もすり替えられるので、かみ合わせもわるいので、今日は飲むことは止めときます。

ちょっと、安保法案がヤクザ対策になるというのを、言いふらした為に、認知力を急激に低下させられています。あと、顔の頬の筋肉が固くなっておかしいです。一時的だと良いのですが、口封じしたいみたいなので、まだまだやられるでしょう。なんで、安保法案がヤクザ対策になるかと言うと、拳銃や麻薬の密輸がしづらくなります。あと、憲法は解釈で細かく見ないとわからないのですが、ネットでは細かく載ってないのでわからないですが、安保法案で自衛隊でヤクザを取り締まれる可能性があるのです。ヤクザもそれをわかっているので、かなり本気でしばこうとしています。はっきり言って、しばくのが目的なので、難癖つけてしばかれます。ヤクザはアメリカにテロ認定されています。なので、預金を凍結されたりしているので、本当に死活問題になっているのでしょう。ただ、安保法案が可決する可能性は高そうです。それだけ重要な法律なので、アメリカも圧力をかけて、民主党政権や他の政党に政権が移っても法律を変えさせないようにするでしょう。もし、民主党や他の政党が、アメリカの要求を聞かなかったら、同盟国の多いアメリカを敵に回す可能性もあり、戦争に発展する可能性もあるのです。この作戦は、自民党だけではとてもじゃないけど、すぐ情報がもれてしまいますし、作戦を練れません。計画されていた作戦なので、ヤクザの社会になるのかの、今が本当に時代の変わり目です。日本がアメリカの側につけば、中国も頭が良いので、手を出すことはないので、戦争にはならない確率が高いです。日本では、戦争にならないだろうし、韓国も中国にさえつかなければ、そんなに重要な起点はないと思うので、戦争にならないでしょう。中国には、海も結構あるので。こんな重要な法案に、対策を出さない民主党なんて論外ですし、維新も骨抜きにして、ヤクザ対策に使えないようにするだけなので、支持する政党は考えてください。しばき隊は、ヤクザの集まりです。ただ、組の名前を言うと都合が悪いのでしょう。ヤクザ戦争ではありません。その余裕は、もうないでしょう。アメリカ対ヤクザの構図だと思います。しばき隊は、ヤクザの集まりです。ただ、組の名前を言うと都合が悪いのでしょう。ヤクザ戦争ではありません。その余裕は、もうないでしょう。アメリカ対ヤクザの構図だと思います。ヤクザが勝ったとしても、テロに加担した国、テロ国家の烙印を押される可能性があります。そしたら、それこそ戦争になるでしょう。ヤクザが勝ったら、経済制裁は確実にされると思います。アメリカの最新の戦闘機はステレスでもすごい速さを持つそうです。最新の飛行機はどこにも輸出をしないので、アメリカしか持ってません。無人兵器も持っている噂です。しかも、ヨーロッパとか同盟国が多い国に、勝とうとするのはばかげていると思います。
 
 
 本題に移りますが、浅野は将来性ある選手である。だが、かなり注目されたとしても、まだ何かを成し遂げたわけではない。本当に大事なのはこれからである。年齢的に海外で活躍チャンスはある。結果を出し続けることは本当に大事。国内でも結果を出し続けることは、本当に難しい。だから、佐藤寿人みたく、かなり長い期間、Jリーグで点を取れることは本当に素晴らしい。結果に貪欲でなければ、結果はでない。本当に、浅野に必要なのは、佐藤寿人みたいな結果に貪欲になるメンタルの強さだと思う。あと、佐藤寿人から学ぶとしたら、マークの外し方。佐藤寿人は、本当にマークの外し方が上手い。それを、見習うべき。ただ、浅野はどちらかと言うと、スピードがあるし裏を狙えるので、どっしりと構えるのではなく、少し流動的なプレーの方が合う。時には、サイドに流れたりすることも必要になるので、プレーヤーとしたら、アグエロやスアレスを研究した方が良い。あと、U―22の日本×コスタリカ戦をまだ途中しか見ていないし、安保法案に気をとられたので、途切れ途切れで分析して全体像は入っていない。ただ、浅野のプレーを見ると、判断が遅いのと、動き直しをあまりしないのが課題としてありそうだ。ただ、裏の狙い方や走り方は素晴らしいし、サイドでドリブルも上手い。期待のできる選手なので、貪欲に成長していって欲しい。

 中島は、ボールを足元でもらう時に、味方に近づきすぎて、トラップしないとパスを回せない距離にいることが課題。少し、距離をとって、ワンタッチでパスを回せると違う。あと、右サイドでも左サイドでも、スピードがないので、縦に行くことが少なく、中に切り込んでのシュートしかないのが課題。本田みたく、スピードがなくても逆をついて縦に行って抜いたりするのも手。ただ、中に切り込む形のシュートはかなり上手い。

前田も、将来性ある選手だと思う。ただ、利き足が左なのかわからないが、13分の場面で縦に行った方が確実にチャンスだったのに、縦に行かなかった。少ししかプレーを見ていないのでわからないが、縦にも行けるパターンや、右足でのシュートも持っておいた方が良い。

遠藤航は、湘南ではディフェンダーをやっているが、ボランチとしての才能の方がありそうだ。遠藤航の一番良いのは、ボールを奪ってからの切り替えの速さ。彼がいることで、カウンターに必要な、縦への速さは増す。フィードも、そこそこ精度はあるし、グランダーの縦パスも上手い。体の入れ方も上手いし、ディフェンス能力もあるし、身長もあるので、ディフェンスラインに下がってカバーできるタイプのボランチになれるので、育てればかなり重宝される選手になりそうだ。ただ、ボランチとしてのポジショニング能力は攻守とも今一つなので、そこを成長させて欲しい。

井手口は、ボール回しの時のポジショニングがあまり良くない。サイドの低い位置にいて、あそこでボールを持っても効果的なパスは出来ない。ただ、守備でのポジショニング修正は良く、43分での体を入れて相手にボールを触らせないようにして、ワンタッチパス、パススピード、出すところもかなり良かった。井手口と遠藤の連携があまり良くないのが気になった。動きが被ることが多い。

 亀川は、オーバーラップのタイミングや、縦への抜き方がかなり上手い。ただ、守備においてのプレッシャーの甘さであったりそういうのは課題。

 伊藤は、11分で、浅野が前にいたのでアーリークロスかグランダーの鋭いクロスを入れていたらチャンスだった。ただ39分でのトラップからのパスのプレースピードとパススピードはかなり良かった。

植田は、ハイボールの処理は本当に上手いし、裏のケアも下手ではない。ただ、何かわからないが何か物足りない。地上戦でも、体を張ってもっと守備できればもっと良いかもしれない。

岩波は、ビルドアップ能力も上手いセンターバック。プレースピードも速い。守備も安定している。

 楠引は、9分のビッグセーブがかなり良かった。上半身を残してのセーブはかなり良かった。

携帯をすられ、かなり強い毒物をつけられています。

 今日、何回も倒れてしまったのですが、家で車に水をかけていると、近所の集団強姦を昔して、盗難車を乗り回していた、近所のよしのり君がいます。挑発されてしまい。思わず車のナンバープレートの写真と、顔写真を取ってしまいました。本体とSDカードに写真を入れたのですが、今日、細菌車の後、氏家のコジマで、レジの所と、入口の所で倒れてしまったのですが、そこで携帯をすられたみたいでした。なぜか、押し入れの中にあり、SDカードの中身が消えており、気化して認知力を低下させるタイプの神経毒かホルマリンを携帯に染みこまされてました。多分、コジマのレジで倒れそうな時に扇風機を買ったのですが、後ろ向きの時にすられたか、入口の所で前向きに倒れた時に手を差し伸べた人が、薄ら笑いを浮かべていたのでその人だと思います。薄ら笑いを浮かべた人は20代のヤンキーぽいひとで、とても大丈夫ですかと声をかけてくれるような人に見えませんでした。おかしいと思ったのですが、細菌車をやられた後だし、何回も倒れていたので、あまり深くは考えられませんでした。
今日は、いつの間にか、ワードやエクセルが使えないように、ライセンス認証が消されていて、誰かがいじったのは間違いないです。
携帯は、本当は俺に神経毒をつけようとしたヤクザや神経毒をつけた人の車の写真をとっていたので、その人の写真が消されていたのかもしれません。

バイエルンと同じ守り方をした東アジア杯の韓国代表。(サッカー)

 禁煙補助薬のチャンピックスを織り交ぜながら、スーパーでチョウセンアサガオと重金属系の水銀だと思うのですが、重金属系をかけられてます。シャワーを浴びると、金属のような苦い味がします。同じ系列のスーパーと自宅だけで、二日間で10回以上倒れました。救急車を呼んでもやばいのがわかっているので、すぐ立つようにしています。  
かなり、ふらつき、麻酔をしたことはないのですが、多分麻酔をした後のような鈍い頭痛がします。体も、力が入り辛くなりました。神経毒の時とは違くて、筋肉痛の痛みと同時に力が入らなくなるというよりも、脱力して力が入らないと言う感じになりました。外にいると楽になるのですが、家にいると、少し、ボーッとしています。それでも、俺は生きたいと思うし、できることをやっていくだけだと思います。逃げてもやばいのがわかっているので、逃げません。

 明らかに、韓国は監督がドイツ人監督になってかなり強くなった。ザッケローニ時代の韓国と考えるとかなり痛い目に合っている。日本サッカーが低迷していると言っている人もいるけど、シンガポールにしても、韓国にしてもドイツ人監督が指揮しているのを忘れてはいけない。北朝鮮は、自国の監督かもしれないが、かなり勉強しているのがわかり、北朝鮮もペナルティエリアのサイドのスペースを使っているのがわかる。明らかに、ACLでJリーグ勢が2チーム残っているのだから、Jリーグは進歩している。ただ、Jリーグが進歩したことで、他のアジア勢も進化してきているのを忘れてはいけない。だから、昔の戦いだけで勝とうなんて思ってはいけないのだ。常に、情報を仕入れ、理論と戦術を学んで行かなくてはいけない。結果を見るだけなら、誰でもできる。前からプレスを掛けた方が良いと言っている人もいるが、今行われている、プレスの回避の仕方や、前からプレスをかける方法を知っている人はどれだけいるのだろうか。それを、知らなくてはサッカージャーナリストの人だとしたら、「前からプレスをかけるべき。」と言っても、説得力がないだろう。

 今回の、日本×韓国の守り方を見て、本田が横パスをパスカットされた時と同じ守り方をしているのに気付いた。バイエルンとミランの試合は、動画でしか見ていないので、ずっと同じ守り方をしていたのかまではわからないです。今のヨーロッパのトレンドは、4-4-2の形になって守ることがトレンドになっています。韓国とバイエルンはどうやって守ったかと言うと、今のチームは2人のセンターバックが深い位置で下がりビルドアップすることが多いです。そういう相手に対して、守備の時に2トップとなる形の二人が、一人のセンターバックとサイドバックにプレスをかけます。ボランチやトップ下が下がってボールを受けようとすると、センターバックにプレスをかけていた選手と2列目の4の部分のボールがある方のボランチがパスコースを切って挟み込みます。逆サイドのセンターバックとサイドバックのパスコースだけ空けといているので、そこに、逆サイドのボランチが横パスを狙います。フォアチェックの応用なので、横パスを入れるとわかってから、逆サイドのセンターバックにプレスをかけてはいません。それでは、タイミングが遅くなるので、パスをするとわかったタイミングで、もうすでに横パスをカットするために、前に走ります。
 細かく見ていないので、分らないですが、逆サイドのボランチが横パスをカットしようとした後、もう片方のボランがカバーしているのではないかと思います。もしかしたら、守備の時に2トップになる選手が、2列目に下がっているかも知れません。4-4-2のブロックから形があまり崩れないので、守備面での穴が少なくなっています。

 本田選手がパスカットされたのも、このプレスの仕方でカットされている。個人のミスのように思われるが、バイエルンが罠を張ってあそこにパスをするように誘導されていた。

 ハリルホジッチ監督が有能だったのは、韓国がそういう守備をしてきたので、パスカットが多いと見たら、後半修正して、敢えて、後ろでサイドチェンジをしないようにパスを回させたこと。このことをしたので、日本はパスカットがかなり減った。細かく言えば、片方のセンターバックからボールがある方のサイドバックではなく、インサイドハーフの柴崎が下がってパスをもらったり、ボランチがバックパスをして、ボールを出した方のセンターバックに戻した後に、ワントップの興梠やサイドハーフの倉田にパスをしていた。これで、前半よりもパスを回せるようになった。逆サイドのボランチが上がるなら、そのスペースを使えるとあの短期間で考えたとしたら、かなり有能である。

 日本×韓国の戦で、守備の意識がかなり変わった。球際は厳しくて、良くなったし、目立たないが、特に藤田選手の守備面でのプレーが良かったと思う。ちゃんと、相手選手を捕まえていたし、ディフェンスラインに入って、カバーをしていた。あと、この試合から、センターバックとサイドバックの位置が逆になって守ることもあった。余り多用しないが、状況によってこういう守り方をするチームもある。遠藤航選手を、サイドバックにしたのもセンターバックとサイドバックを逆にするカバーの仕方をする為だったのかもしれない。今、ヨーロッパを見ても、バイエルンとか一部のチーム以外、サイドバックの攻撃参加を少し控えるチームが増えてきた。昔ほど高い位置でプレーせず、ミドルサードなど少し下がり気味で戦うチームが増えている。サイドバックを上げるにしても、片方だけ多いと言うのが多くなっている。
 多分、サイドバックの上がっているスペースを使われることが多くなったためだと思う。ただ、控えめになってもサイドバックが上がることは要所要所である。

 日本人は、足元でのパスが多く。スペースへのパスが下手と言うのが、今回わかったことである。香川選手もそれで苦戦している。走るスピード調節もあまり得意ではなく。速く走りすぎたり、遅く走りすぎたり、そこの調節が必要だろう。

dondonyarou0topのブログを移動しました

スポーツナビで、南アフリカW杯前の韓国戦に言った内容を書いたことが、スポーツにあまり関係ないとされて、アカウント停止処分になりました。その為、ブログを新しく作りました。
マスコミにお願いします。ハリルホジッチ監督に対して、もっと冷静な目で見てほしい。言い訳しているというが、あそこまで、試合を分析して話してくれたのに、中国戦の後に問題点をハリルホジッチ監督が発言してくれなくなってしまった。ハリルホジッチ監督の発言は結構的確だったりしたので、聞くことを楽しみにしてたのだけど、マスコミが言い訳しているとか言ってしまったので、問題点をしゃべらない方が良いとわかってしまい。ハリルホジッチ監督がしゃべらなくなってしまった。
 サッカーを楽しむなら、監督がしゃべった問題点が、どうだったのかも検証するのが楽しみの一つだと思う。逆に、問題点を見ている方だけで考えるしかなくなってしまい、サッカーがつまらなくなってしまう。サッカー解説者も、感情的に言うのではなく、冷静に分析してほしい。一部の番組は、きちんと分析している場面もある。
 
そもそも、東アジア杯で結果を求めようとするなら、ハリルホジッチ監督が言うように準備期間が必要だ。それなのに、言い訳していると言って叩いている。付け焼刃のメンバーで戦術理解が乏しいと言われている日本で、どうやったらこの準備期間で結果を残せるのだろうか。メンバーを若手をもっと使った方が良いという批評は的確だったと思う。だけど、ブラジルW杯で1勝もできなかったことや、アジアカップで、ベスト8になってしまったことを忘れてはいけない。今までのままでは勝てない。その為のハリルホジッチ監督ではないのかと思う。リスクはあるとしても、今は時間を与えるべき。もちろん、戦術とかでどこがダメだったかは批評すべき。ただ、韓国戦にしても良くなったのは、時間がない中で、ハリルホジッチ監督が、あのメンバーに守備のセオリーを教えたことが大きい。プレスの仕方まで、教える時間がなかったのかもしれないし、良くなったことも考慮しなくては、批評とは言えない。セルジオさんもちょっとひどくなったかもしれない。戦術をあまり知らないのは知っていたけど、「どういった狙いで、この選手を呼んだのか言わない。」と言ってしまった。サッカー戦術を知っている人ならわかるけど、この選手をどういう狙いで使うのか言ってしまったら、簡単に戦術が分析されてしまう。相手にとって、どういう風に使うのか簡単に読まれてしまう結果になってしまう。ハリルホジッチ監督は、言える範囲で説明してくれているのに、そこを否定するなんて馬鹿げている。
 本当に、サッカーを勉強している解説者が少ないことが問題。テレビで忙しいのかもしれないけど、本とか雑誌で情報を集めたうえで海外の試合を見ないと、欧州のトレンドにはついていけない。勿論、情報を取捨選択しなくてはいけない。全てのサッカーを知ろうとするのは無理かもしれないけど、自分が好きなチームから入って、取り入れている戦術を分析することが大切。勿論、それは強いチームの方が良い。勝っているチームの方が、学べることは大きい。ただ、自分の好きなスタイルでも面白いと思う。

 中澤選手の、成功は約束されていないけど、成長は約束されているという言葉はかっこよかった。ただ、俺の状況では、やるかやらないかだという考え方では生きていけない。やらないほうが良いこともたくさんあるからだ。考え方は、人それぞれだし、中澤選手は中澤選手の考え方であっていると思う。それで、成功しているからだ。ただ、俺から言わすと、やらない方が良いこともあると言うことは頭に入れておくべき。状況でやらない方が良いことは変わるし、やらないほうが良いこともあると考えすぎて消極的になってはいけない。失敗を恐れてはいけないので、失敗をした後、どうフォローするか、受け身のやり方のほうが大切である。だけど、物事はそう上手くはできていない。現実には、手を出さない方が良いこともたくさんある。俺の状況で、嘘をつきすぎることは間違いなくやってはいけないこと。嘘をつくと信用がなくなるので、必要最低限、嘘はつかない。お人よしと思われようが、今の状況では、極力嘘はつかないに越したことはない。嘘をついても、平気な人もいることはいるが、俺が必要最低限以外、嘘をついたら殺されるだろう。
 物事は、状況で代わるし、綺麗事を言っているだけでは生きられない。現実も見るべき。教科書では、道徳的な事を教えるが、悪い人間もたくさんいることを頭に入れながら生きるべき。だから、自分はやるかやらないかと言う考え方は使えない。中澤選手が言っていることで考えるにしても、何をやるのかやらないのか考えなくてはダメだと思う。人によって、使える考え方も違うし、人によって考え方も違う。綺麗事で、こうあるべきと考えたら、俺みたいに、立場が強くない人間は殺されるだろう。やばい状況でも、できることを探す。結果がどうなろうとも、そうやっていくしかない。それで、できることを探したら、少しやってみると言う表現も使ってみる。
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Author:dondonyarou0top
サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

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