fc2ブログ

会話も喉の力を抜いた方が良い。

最近、口論になる事が、2回ぐらいありました。もちろん、口論と言っても、口だけで、怒鳴ってもいません。ですが、その時の、共通点が、論理的に話そうとし過ぎてしまい。低い声で、喉に力が入っていて、語尾に力が入ってました。
あと、福田健の人は話し方で9割変わると言う本にあるように、自分の意見を言う時にも、一度、相手の意見に肯定的に意見を受け入れてから自分の意見を言わなかった事が不味かったです。
いつもなら、これができるのですが、論理的に話しているつもりで、実は冷静ではなくて、感情的に話してしまいました。論理的に話して嫌われる人は、上の特徴が当てはまるのではないかと思います。
せめて、喉の力が抜けて、語尾に力が入ってなければ、もう少し、相手も意見を聞いてくれたと思っています。
声を出す時も、腹から声を出して、語尾に喉の力を抜けば良かったです。ただ、まだ研究段階ですが、腹の力を使って、語尾の力を抜く時に、腹の力を抜いたり、少し腹を膨らませた方が、(逆腹式呼吸)やりやすい時があります。ただ、ずっと逆腹式呼吸はやらない方が良さそうです。腹式呼吸と混ぜた方が良さそうですが、そのタイミングが、不規則過ぎて、どう言う時に、腹式呼吸なのか、逆腹式呼吸なのかわかりません。

でも、内容はくだらない事でした。一つ目が、資格は難易度が昔と今では変わってくる事で。もう二つ目が、リトリートが、ネットに書かれているように、ほとんど全員引いて守る守備ではなくて、カウンターなどの時に、退却する事ではないかと言う事でした。本当に、自分でなんでこんな事で、口論になるんだと思う内容ですが、口論になった人と自分も、上の特徴が当てはまるのではなかったと思います。
スポンサーサイト



テーマ:実用・役に立つ話 - ジャンル:趣味・実用

プロフィール

dondonyarou0top

Author:dondonyarou0top
サッカー用語というカテゴリーが、初心者から上級者まで、楽しめると思います。あと、自己肯定力の付け方とか、メンタルに関することも載ってます。フィランジマグというブログも、アメーバでやっています。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR